凍京NECRO(凍京ネクロ)攻略メモ③ ※賞味期限1月9日

凍京ネクロ 攻略

次に運営が何をして来るかが全く予想できないゲームは久々で、個人的にその状態は結構面白いのですが、攻略記事を書くとなると非常に厄介な代物。

後出しに対し更に後出しで対応できるよう、石及び★4★5のホログラフィックメモリの消費を最小限にしておくのが一番堅実だと思うものの、そうすると限定任務上級やイベント消化も困難だし、突っ走った人に装備面で大きく遅れる事になる。

自分は先がどうなるか分からないまま勢いで突っ走った側に属するのですが、塹壕でじっとしているのに耐えられなくなり、飛び出した奴から次々と死ぬ映画とか見た事ないですかね。後々まで考えると、そういう質のゲームなんですよ。

掘れる石の量には限りがあり、それを早い段階で掘り起こして無駄に使ってしまうと後の特攻ゲー及びインフレに対応できなくなる(買えば話は別ですが)。

が、その頃にはゲーム自体が火の車になっている可能性があるので、とっとと死んだ方が幸せな気がするし、このページの内容=なるべく早く死ぬ為の情報、的に考えてもらってもいいです。とりあえず少し前に書いた攻略記事2つを。

チート蔓延の現状と今後

本スレの他公式コミュニティにもチーターの活躍画像が沢山貼られ、記事を書く前にデイリー分のレイドを消化しようとした際にも300万パンチを見ましたが、この無法地帯っぷりはちょっと楽しい。

そんな中でマルチイベントとギルドバトル開催、チーター蔓延病にかかった重病人が一番しちゃいけない事を予定している。この状況にワクワクしないですか?

こんな頭のネジが外れたエンターテインメント、汚い花火大会は中々ないですよ。

既にコミュニティに漂っている空気は荒廃したスラム街で、とても懐かしく、元気が出て来る。花火大会が来るまではあまり過疎らないで欲しいな~。

いや、花火大会が中止になるのが一番良いですが、

仮に花火大会になってもそれはそれで楽しむという話。

1月3日追記 チーターが減った、もしくは消えた?

デイリー分+★5ロケラン用の02札の集めやすさの確認の為に紅茶L3つ分Lv26重武装マルチバトルを回したのですが、チーターがいない。

これだけでは単にタイミング的なものの可能性もありますが、昨日~今日の本スレの内容を流し見てみたところチーターが消えたっぽい書き込みがちらほらある。

この状況が対策した結果であれば、中々良い状況(チーターすら見放した、みたいな笑える解釈もありましたが)。ではあるが、仮に現時点でチーターが全て消滅したとしても、火種は3割程度しか消滅していない。7割は残っている

チーター駆除=チート蔓延への対応ではない。対応のスタート地点。最も難しいのはユーザーの頭の中のイメージの修正であり、そこに火種の7割がある。

Negativity bias(否定的バイアス)Wiki:ネガティブな情報は影響力(特に感染力)が強い。憧れだった国に旅行中、友人Aに薦められたレストランで、絶品の料理を楽しんでいたら、天井から料理の中に虫g⇒料理&レストランのイメージはまず助からないし、Aさんと国もやや危ない。遥か昔、敗戦報告の使者は敗戦の不快さが伝搬して斬られたりした、とかもこの精神作用に起因]

これはアイギスのヤシャの時載せた話。規模が大きいものだと原発、小さいものだとペ〇ング焼きソバとか。人は過去を長く引き摺るんですよ。悪いものだと特に。

早々にスタート地点に立った事は素晴らしい。それ故に「駆除したからOK!」とか勘違いして欲しくない、一発たりとも花火が上がらぬよう慎重に進めて頂きたい。

船が沈まぬルートへの第一歩が踏み出せた。この一歩は大きいが、道は険しい。気を抜かず、必死で考え、1年後2年後に「初期は危なかったね」と語れる未来を掴め!

花火楽しみだったけど、明るい未来を夢見ちゃっても良いのかな?

残念、チーター消えてなかった

凍京ネクロ チート

500万パンチ、800万パンチを確認。チートが出来る環境は全く改善されておらず、発見次第垢ban及び凍結orチーター側の多くがゲームを見限っただけっぽい。

はぁ・・。スタートラインが遠い。やっぱり花火大会コースか!

1月4日 対応状況のお知らせ

凍京ネクロ チート対策

実に誠実なお知らせだ。『対応しました(出来ていない)』系の虚勢を張って事態を悪化させることはしなかった。それで良い。

けど現時点では通報⇒調査⇒アカウント停止なる原始的な対応が主で、システム的にブロックする方向の話は・・というかそれはできないのか?という疑念が。

個人的には出来る事、出来ない事を正直に報告し続けてくれるだけで十分だと感じるものの、そうじゃない(力不足をマイナスと見做す)人の方が圧倒的に多い訳で。

・・色々考えていたら具合が悪くなって来た。これは運営の領分、自分は悩む必要はない。ゲームの運営って大変だな、自分がその立場じゃなくて本当に良かった。

1月3日23:59までの★5メンバー確率2倍に関して

すっごい罠臭い。初期面子は即ゴミ化する予定だから放出しているという見方が多く自分もそう感じる訳ですが、★5ホログラフィックメモリ確保には悪くない。

眼鏡

眼鏡来た。良い表情だ。

ミアが来た。こいつは開催中のイベントの300%特攻で、多分初期面子の中では一番長生きするのでLv100にしました。

石掘り

実装分のメイン任務のノーマル&ハードは前回のイベキャラLv90付近、あとは適当な★3キャラを2体カンストさせていれば全てクリア出来る。

親密度で稼げる分の石は限定任務上級、前回のイベント、メイン任務等を進める際に
大体掘り終わっているはず。

それ以上の石は低レアキャラを片っ端からカンストさせる事でチャレンジ報酬で掘る事が出来、これはAP1/2キャンペーン中(1/9)までに行っておくとコスパが良い。

特攻1000%(最大1400%)イベント 1月9日13:59まで

馬鹿なのかな」とゲームに向かって発言したのはザクセスヘブンの糞イベ以来。

ザクセスヘブン以前にもこの程度の糞イベは山程消化したし、自分にとっては大した事はない。

300%のミアは入手したし、400%のシルヴィアを毎回借りれるよう準備もしていたので、イベキャラを確保後は毎回1000%特攻。

凄いな、これで1000%か。

イベキャラのメモリ4つ確保まで映画一本半。1000%でイベキャラカンストまでならよくある糞イベレベル

眼鏡かシルヴィアを使うならレッドピック収集 超級を走りましょう

★5の拳ヴァハグンのドロップが確認されているので、9個以上集めるまで止まってはいけません。本当の糞ゲーはここからで、自分は参加しませんけど。

Q.緩和が来る可能性は? A.当然考慮しておくべきこと ただ、

前回イベントで「前半に走った奴バーカ^^」をやってしまっており、今回もそれをすると(しかも予定にない)一番やる気のある層に再び喧嘩を売る事になるし、後のイベントの前半の信用度が全くなくなる=相手にされなくなる。

そうなると常時イベントを入れてもユーザー側の意識では空白の期間が生じる訳で、それは運営にとって好ましいものではない(ゲームに繋ぎ止めにくくなる)。

故に『批判の声の大きさ、脱落者の数』⇔『今後のイベント前半のイメージ』を天秤にかけてかなり迷うはず&その決断の予想もしにくい。

というか、180%(最大280%)特攻から1000%(最大1400%)特攻にぶっ飛んだ運営の考え方や次にする事なんて全く読めませんです。

イベキャラのチェルシー・モーグとミア、ぶぶ漬け

まず、チェルシーは必要ターン数が少ない糞スキル持ちなのでLv88止めを推奨。

 

(つまりスキルブースト[+](全)を取らない)

属性相性と武器種的にマルチバトルの戦車に対しては強い。

チェルシー・モーグ

といっても前回のイベント★5武器ガン積みで、★4武器他適当装備のミアよりも少し強い程度ですが。

ミア(ロケットランチャー)は横列に対しても強いし、対単体でも強い。

曜日任務上級の影響で持ち上げられていたぶぶ漬けさんはレイドの調整が来てからはかなり微妙に。全然耐えないし、ろくなダメージが出ない。

(メイン武器★5、サブ武器は全てクオリティ30Lvカンスト★4★3でも微妙)

万能(器用貧乏)ステ故に敵ステのインフレが来たら使い物にならなくなると思っていましたが、その予兆は既にある。

さて、どうしようかな

一番武器が充実しているのはマークスマンライフルだが、うさぎもれいなもいない。

次に充実しているのは★5が2個、★4が7個の鈍器だが、冷泉がいない。

いや仮にその3キャラが手に入ってもグラフィックメモリが足りないし、★5ロケットランチャーを仕入れる方が良い。

ないない。

こっちはチーターが邪魔になる。自発全処理は時間的に無理。

チップ掘ってキャラから石を掘ってガチャで★5ロケランを狙うのが一番現実的か。

そうすれば★4★5グラフィックメモリも狙えるものの、より死には近くなる。

といっても現時点で一番死に近いのはゲーム自体だし、ゲーム内で自分が手詰まりになるより早くゲームが詰む可能性の方が・・。

運営さん超頑張ってね!花火大会になっても自分は構わないけど!

パン返して、稲荷山、ゼウスおりゅ、ヤシャスィーンあたりの影響かな。小規模でも良いから花火が見たくなってしまったのは(自分が悪い訳じゃないよ!)。

花火で散るのはもったいないゲーム

つまらないゲームの記事は書かないし、できれば面白い状態が続いて欲しい。それはそれとして、だって花火大会っぽい予定が出てるんだもの。つい血が騒いでしまう。

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